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ボンセン証券投資ファンド運用管理有限会社 |
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Lotus Securities Investment Fund Management Company |
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ロータス証券投資ファンド運用管理会社 |
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Lotus IMC |
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経営証明書番号 |
No.0102029389 |
ハノイ投資計画局 |
ファンド管理活動許可書番号 |
No.11/UBCK-GPHDQLQ |
財務省
国家証券委員会 |
一任勘定口座管理許可書番号 |
No.171/QD-UBCK |
財務省
国家証券委員会 |
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● 投資ファンドの組成・運用・管理
● 投資一任勘定口座管理 |
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50億ドン(約32万ドル) |
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ベトナムには、証券会社と投資ファンド運用管理会社という2つの証券業態があります。証券会社は、@自己売買、A株式発行、B売買仲介、C財務アドバイス。これに対して投資運用管理会社の業務は、@投資ファンドの組成・運用・管理、A投資口座管理(投資資金の受託者として一任で売買すること)であります。「ロータス社」は後者の業務を遂行します。 |
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ロータス投資管理会社はベトナム現地のビジネス経験豊富な人材により投資諮問委員会が構成されてます。 |
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流通科学大学情報学部・経営情報学科教授
● ベトナムビジネスに関する著書・論文・講演など多数
● 日越経済交流センター副理事長
● 神戸大学、広島大学、神戸市外国語大学、神戸商科大学、同志社大学客員教授など歴任。証券経済学会会員、アジア経営学会理事
● 財団法人・日本証券経済研究所大阪研究所研究員(1983-1988)
● ハノイ国民経済大学・経済発展研究所客員研究員(19981999) |
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そのほかに・大手家電メーカー元ベトナム社長、・大手電子機器メーカー元ベトナム社長、・大手総合商社ベトナム元総代表が、ロータス社の投資ファンドに賛同・協力していただいております。 |
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■ 世界初の日本人向けベトナム投資管理会社入
現在はベトナム人有限会社ですが、2008年以降に株式会社化が予定されています。そこで日本の資本参加も予定されています。ベトナム証券業界で初めて、日本語での円滑な情報交換と交渉が可能になります。投資ファンドにとって透明性や説明責任は不可欠ですが、そのコミュニケーションが大幅に改善されます。また、日本の投資家のニーズに応じた投資ファンドの組成も容易です。さらに中小証券会社・地方銀行・信用金庫・事業組合に対して、有望な海外の投資・運用先としてベトナム株式を提供できます。同時に、これら金融機関の取引先企業のベトナム直接投資や貿易についても助言・支援することができます。 |
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当面は合理的な判断に基づいて、上場企業株式・店頭市場株式・未公開株式に投資します。さらに新規公開株式の入札に積極的に参加します。また近い将来に、日本ベトナムの経済交流促進を趣旨として、たとえば「IT企業育成ファンド」・「すそ野産業育成ファンド」・「高等教育育成ファンド」・「公共交通促進ファンド」・「ベトナム在住外国人向けドン建てファンド」などベトナム経済に貢献するファンドを組成します。日本企業は、直接投資のリスクを分散しながら、ベトナム企業との取引拡大と上場後の投資利益が期待できます。他方、日系の投資運用会社が組成する信頼できる投資ファンドとして、ベトナム人投資家からも支援を受けると思われます。 |
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